1962年07月
(株)神田センチュリーとして設立。(資本金500万円)
1970年01月
コンピュート・オーダ・システム(C・O・S)完成。
1970年04月
大阪国際見本市にC・O・S出品。
1971年03月
C・O・Sに対して、東京都より優秀賞受賞。
1971年04月
C・O・Sに対して、新技術開発財団より市村賞(アイデア賞)受賞。
1971年11月
エール縫製(株)(現:古河工場 茨城県古河市)を吸収合併し、株式会社センチュリーエールと改称。(資本金3,500万円)
1972年09月
銀座ソニービルにて、C・O・Sの一般公開。
1973年08月
(株)センチュリー設立。(資本金2,000万円)
1973年10月
C・O・Sに対し、通産省主催による情報処理推進会議より、 優秀システムとして表彰される。
1981年12月
国際羊毛事務局(IWS)より、ウールマーク取得。(注文服専業メーカーとして日本第一号、(1NO.2507JA81W))
1982年04月
(財)日本繊維製品品質技術センター(SIF)より、SIFマーク認定。(承認82第151号)
1983年04月
C・O・S服地自動裁断並びに採寸器具の開発育成の功績に対し、創立者小田喜代治が藍綬褒章を受章。
1986年11月
(株)ゼエム(資本金4,000万円)がセンチュリーグループに加わる。
1989年02月
物流システムの効率化の為、千葉県印西市にセンチュリー・テクニカル・センター(現:千葉センター)完成。
1989年05月
(株)センチュリーテクノコア設立。(資本金2,000万円)
1990年03月
青森県弘前市に弘前工場完成。
1992年04月
大分県中津市に(株)ゼエム 中津工場(現:中津センター)完成。
1995年03月
グループ組織変更。生産、販売を分離し、古河工場・千葉センターを(株)センチュリーテクノコアに統合。
1996年09月
センチュリーグループの「企業理念」を制定。 人が企業…「自創経営」を導入。
1998年04月
1週間納期のパターンオーダー、クイックレスポンス(QR)システム完成。
1998年07月
ニュー・コンセプト・センター(NCC)完成。(弘前市)
1998年09月
中津工場を(株)センチュリーテクノコアに統合。
2001年04月
NI帝人商事(現:帝人フロンティア)グループに加入。
2003年04月
ナショナルブランド[Principe]とライセンス契約を締結。
2006年06月
中津工場を縫製工場から物流センターに業務転換。
2012年07月
創立50周年を迎える。
2014年09月
(株)ゼエムと(株)センチュリーが合併。(株)ゼエムを存続会社とする。
2015年03月
(株)リマーク(青森県黒石市)の全株式を取得し、㈱センチュリーテクノコアの子会社とする。